目次編_はじめてのクリンチェック

「はじめてのクリンチェック」シリーズの紹介
 
 
こんな方におすすめ

●インビザラインを導入したはいいが、思うように症例を伸ばせない
●クリンチェックの作成も実際どのように操作したらよいのかわからない

先生だけでなく、衛生士の方にもぜひご覧いただきたいです。

 

年間840症例を単独で実施し、日々50~60症例のクリンチェックを作成される
2020年、インビザラインレッドダイヤモンドプロバイダー
伊藤剛秀先生がクリンチェックを作成する上で必要な考え方、
操作の仕方について章を分けてシリーズにいたしました。
 
患者様の為にできることを増やすためにも
ぜひ必要なテーマをご覧ください。
 
内容
①資料取りのこと_クリンチェックに正確に反映させる
②処方箋の提出_作業を効率的に実施するために
③診断と治療計画_患者様の思いを実現するために
④クリンチェック3Dコントロールの操作_一番重要な要素
⑤リセッションの心配_前もって回避する考え方を身に付ける
⑥ステージングのこと_歯を動かす順番の重要性
⑦失敗のリカバリ方法について_失敗しないための技術を身に付ける
 



デンタルオフィス8 コスモルソ渋谷神南
伊藤剛秀先生 Cosmortho Dr

2020年現在、Invisalign Red Diamond Provider
全ての症例のクリンチェックを行い、
新規の患者様・修正を含めると1日約60件を行う。
ただ歯を並べるのではなく、患者様の骨格・生活習慣・コンプレックスなど、患者様一人一人の声に耳を傾け、
ライフステージを考慮し治療にあたる唯一無二のスーパードクター。



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